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日焼け止めを塗らないとシミ・シワの原因に!【今からでも遅くない日焼け止めの選び方】

日焼け止めを塗らないとシミ・しわの原因になる

シミの1番の原因と言われる紫外線。

あなたは日焼け止めを“1年中”塗ったほうがいいことご存知でしょうか?

また、梅雨から夏にかけては日に日に紫外線は強くなってきています。

あなたは毎日日焼け止めを塗っていますか?

みっぷう

こんにちは!みっぷう()です。私は若いときに、全く日焼け止めを塗らずに遊んで肌に日焼けによるシミができてしまってから、 「ああ・・・早くから紫外線対策しておけばよかった・・・」と後悔しています。・・・なるべく日焼け止めは塗ってから外出しよう!!!

20代のころは、「日焼け止めなんてめんどくさい。私肌結構強いほうだし、塗らないでも絶対大丈夫でしょ!」と考えていました。

そして、日焼け止めを一切塗らずに海に行ったり、ドライブしたり・・・。

そのツケが30歳前からどんどん現れはじめ、今では強かったはずの肌に日焼けによるシミができました。

「ああ、早くから日焼け止め塗っておけばよかった。」と、30歳になって毎日後悔するほど。

面倒でも、日焼け止めだけは毎日塗ってお肌を守っておきましょう!!!

そんな毎日降り注ぐ紫外線をしっかり対策できるのは日焼け止めです。

20代のうちは紫外線を気にしていなかったので、日焼け止めに書いてあるPAやSPFなんて知ろうともしませんでした。

紫外線や日焼け止めについて猛勉強した私が、日焼け止めの選び方を分かりやすく説明していきます。

みっぷう

とりあえず、今日もし日焼け止めを塗ってなかったなら、明日から塗っておこう!

最近の日焼け止めは、「焼けない」だけでなく、落ちにくさや白浮しにくいなどの機能がアップされているものばかり。

最近では、コントロールカラー付きの日焼け止めがドラッグストアでも販売されている時代です。

みっぷう

コントロールカラー付きの日焼け止めは、人気過ぎて売り切れていることが多く、なかなか購入することができませんでした。でも、最近やっと購入できたので、試してみると、たっぷり日焼け止めを使うせいか、真っ白になってしまいました・・・

日焼け止めの選び方【きちんと選んで紫外線から肌を守ろう】

みっぷう

あなたは日焼け止めを選ぶときに、ついつい適当に選んではいませんか?

偉そうに言ってますが、私も30歳になってやっと日焼け止めの大切さや、選び方を知りました

私のようにあなたが後悔しないためにも、紫外線から適切に肌を守るため、日焼け止めの選び方を知っておきましょう

まず、日焼け止めを選ぶときは、

  1. PAとSPFで選ぶ
  2. 顔用か身体用か確認して選ぶ
  3. シーンによって選ぶ
  4. 日焼け止めの種類(ジェル・クリーム・スプレーなど)で選ぶ
  5. 紫外線吸収剤か紫外線散乱剤で選ぶ

に、気を付けて選ぶようにしましょう。

PAとSPFの違い、顔用とからだ用の違い、シーンによっての選び方、日焼け止め種類や紫外線吸収剤や紫外線散乱剤で選ぶ。

それぞれご説明していきます。

1.PAとSPFで選ぶ

うさぎ先輩

おい、今日は日焼け止めちゃんと塗ってるのか?

みっぷう

何言ってるの~。お家にいるんだから日焼け止め塗ってなくて当然じゃん!

うさぎ先輩

おいおい・・・室内でも紫外線入ってきてるんだぞ!

みっぷう

えっ!!!室内でも紫外線が入ってくるの!?

うさぎ先輩

紫外線にはUV-AとUV-Bってあるんだけど、UV-Aはガラスを突き抜けるから家の中にも紫外線が入ってきてしまうんだ。

紫外線にはUV-AとUV-Bがありますが、日焼け止めにはPAやSPFと表記されていますよね。

その違い分かりますか? PAは紫外線A波(UV-A)から肌を守ってくれ、SPFは紫外線B波(UV-B)から守ってくれます。

PAとは?UVAを防ぐもの

「PA」は「プロテクショングレイドオブUVA」の略で、UVA(紫外線A波)の防止効果を表しています。

UVA(紫外線A波)とは、

  • 肌への影響は弱い
  • 全紫外線の95%くらいある紫外線
  • 肌の奥の真皮にまで到達し蓄積的なダメージを与える
  • シワの原因になる

などの特徴があります。

PA+~PA++++までの4段階あり、+が多いほどUV-Aを防ぐパワーが強くなります。

UV-Aは雲やガラスを突き抜けるので、室内でも注意してほしい紫外線です。

普段お家にいることが多い人は、PAが高く、SPFが低い日焼け止めがオススメです。

SPFとは?UVBを防ぐもの

「SPF」は「サン・プロテクション・ファクター」の略で、主にUVB(紫外線B波)の防止効果を表しています。

UVB(紫外線B波)とは、

  • 肌への影響が強い
  • 全紫外線の5%程の紫外線
  • 赤くなる日焼けで炎症やヤケドを起こす可能性がある
  • シミやソバカスの原因になる

などの特徴があります。

SPF1~50+までの日焼け止めが販売されていますが、数値が大きいほどUV-Bを防ぐパワーが強くなります。

しかし、お家にいるだけなのにSPFの強い日焼け止めを使うのは肌への負担が心配です。

室内にまで届く紫外線はUVAなので、PAの高い日焼け止めで十分です。

逆に、外で思いっきり遊ぶとき。そんな時はPAとSPFともに強い日焼け止めを使うのがオススメです。

通勤やちょっとした外出には、あまり高くないPAとSPFの日焼け止めで十分です。

2.顔用か身体用か確認して選ぶ

ドラックストアなどの日焼け止めが売っているコーナーに行くと、顔用とボディ用が分かれて販売されていますよね。

みっぷう

うーん。どっちも買うのは・・・なんだかなぁ。毎日節約している主婦にとって、アイテムを“使い分ける”って凄くイライラしませんか?

私だけかもしれませんが。1つ1つにお金がかかりますので。

実は、からだ用の日焼け止めを、顔に使うのは肌荒れの原因になってしまうのでよくないそうなんです。

しかし、逆に「顔用を体に使う」のは大丈夫なんです。

顔用を購入して体に塗るならば、顔用・からだ用どっちも購入せずにすみますね。

愛用しているSKIN AQUA 日焼け止め
愛用しているSKIN AQUAの日焼け止め

みっぷう

ドラックストアでは、顔・からだ用とどちらも使えるタイプの日焼け止めが売っています。私も顔・からだどちらも使えるタイプを使っています!顔も身体も使えるタイプは、いちいち使い分けがしなくて良いので面倒に感じにくいです。

顔に使う日焼け止めの1回分の量

私は顔だけでも写真のように結構な量出します。

ムラがあるとその部分に紫外線があたってしまうので、なるべくムラにならないようにするためです。

3.シーンによって選ぶ

一日中外にいる場合

SPF50+、PA + + + + 炎天下でのレジャーや、海水浴など外にいる時間が多い場合は、SPF50+、PA + + + +の国内最高値のUVカット効果のある日焼け止めを選ぶのがオススメです。

短時間の場合

SPF30、PA + + + 普段から強いUVカット効果のある日焼け止めを使うのは、肌に負担をかけてしまいます。そのため、どのくらい外にいるのかで使い分けるのがオススメです。

 

みっぷう

1番大事なのはこまめに塗り直すこと。よく聞きますよね。・・・ですが、実際お化粧してるのにこまめに塗り直すって難しくないですか?!

ファンデーションが崩れてしまうし、また日焼け止めを塗ってファンデーションを塗ってと面倒ですよね。

そんな時は、パウダータイプのものやスプレータイプのものを使うのもおすすめです。

UVAとUVBが肌の何に影響があるのか詳しくまとめた記事は紫外線の量が1番多い時期はいつ?UVA・UVB・UVCの違いを分かりやすく説明する!に書いています。

4.日焼け止めの種類から選ぶ

日焼け止めの種類は、

  1. クリーム
  2. ミルク
  3. ローション
  4. ジェル
  5. スプレー
  6. パウダー
  7. シート

の7種類あります。

外出前にクリームやミルク・ローション・ジェルタイプを使い、外出先ではスプレーやパウダー・シートなどでこまめに塗り直すのがオススメです。

中でもパウダータイプなら、あまり化粧崩れを気にせずUVカットできます

5.紫外線吸収剤と紫外線散乱剤で選ぶ【紫外線吸収剤と紫外線散乱剤とは?】

日焼け止めは、主に、

  • 紫外線吸収剤
  • 紫外線散乱剤

の2つに分かれています。

それぞれ紫外線吸収剤・紫外線散乱剤のそれぞれの違いをご説明していきます。

【紫外線吸収剤の特徴】

皮膚の表面で紫外線を吸収し、化学的にエネルギーに変えて放出することによって、肌の内部に紫外線が侵入するのを防ぐのが紫外線吸収剤です。

特徴

  • こまめに塗りなおす必要がある
  • 伸びが良い
  • サラッとしている
  • 白浮きしにくい
  • 肌へのダメージも心配

 

紫外線吸収剤の日焼け止めの成分

  • メトキシケイヒ酸エチルヘキシル
  • ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル
  • ジメトキシベンジリデンジオキソイミダゾリジンプロピオン酸オクチル
  • t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
  • オキシベンゾン-3
  • パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル

などの成分が含まれている。

肌へのダメージが心配ですが、ドラックストアで販売されているものって結構紫外線吸収剤の日焼け止めが多いです。

みっぷう

私も紫外線吸収剤の日焼け止めを使っています。安くて手に入りやすく、白浮きしないのでメイクに響きません!!

【紫外線散乱剤の特徴】

肌の表面で跳ね返すことで、紫外線が肌に当たるのを防ぐのが紫外線散乱剤です。

ノンケミカル、吸収剤不使用と書かれていれば紫外線散乱剤の日焼け止めです。

特徴

  • 白浮きしやすい
  • 落ちやすい
  • 肌に優しい

 

紫外線散乱剤の日焼け止めの成分

  • 酸化チタン
  • 酸化亜鉛

などの天然成分が使われている。

赤ちゃん用の日焼け止めは紫外線散乱剤が多いです。

 

紫外線吸収剤不使用

ALOBABYの日焼け止めは100%天然由来成分から作られているので、赤ちゃんにも安心して使えます。

赤ちゃんはじっとしていてくれないので、クリームタイプの日焼け止めを塗ってあげるのが難しいですよね。

ALOBABYの日焼け止めはミスト状

動き回る赤ちゃんや子どもにもお出かけ前に素早く日焼け対策が可能です。

30年日焼け完全防備してきた私がおすすめする日焼け止めはコレだ!

私が30年生きてきて色々な日焼け止めを使ってきましたが、その中で自信を持ってオススメできる日焼け止めをご紹介します!

1.DHCサンカットQ10 EX ジェル

DHCサンカットQ10 EX ジェルの評価
価格
(3.5)
容量
(4.0)
成分
(4.0)
総合評価
(4.5)
SPF・PA:SPF50+ pa++++ 価格:2本セットで3,110円 内容量:80gの2本セット 美容成分:コエンザイムQ10・オリーブバージンオイル・ヒアルロン酸・黄金海草エキス(ラミナリアオクロロイカエキス)など

 

ジェルなので伸びが良く、毎日サッと使える日焼け止めです。

白浮しにくく、ベタつかないので毎日の日焼け止めに、化粧下地代わりにもオススメです。

更に、ウォータープルーフなので汗や水に強く、これから夏にかけて外でのレジャーが増えてもしっかり肌を守ってくれます。

ウォータープルーフだと落ちにくいんじゃ・・・と思われるかもしれませんが、専用のクレンジングを用意する必要がないのも嬉しいポイントですよね。

無香料・無着色・パラベンフリー・天然成分配合なので安心です。

 

2.レステモ UV ミルク

レステモ UVミルクの評価
価格
(2.0)
容量
(4.0)
成分
(4.0)
総合評価
(3.5)
SPF・PA:SPF50+ pa++++ 価格:2,480円 内容量:50ml 美容成分:プラセンタ・コラーゲン・スクワラン・ヒアルロン酸・ミルシアリア デュビア果実エキス・トラフクコラーゲンなど

 

楽天の日焼け止め・サンケア部門で週間ランキング4週連続1位だった日焼け止めです。

ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)なので、肌が弱い人でも安心して使える日焼け止めです。

無香料・無着色・無鉱物油・ノンパラベン・ノンアルコール。

更に、ウォータープルーフなので汗や水に強いのもオススメポイントです。

容量も50mlなので大容量です。

 

3.ビオレ UV アクアリッチ ウォータリーエッセンス

ビオレ UV アクアリッチ ウォータリーエッセンスの評価
価格
(5.0)
容量
(2.5)
成分
(3.0)
総合評価
(3.5)
SPF・PA:SPF50+ PA++++ 価格:644円 内容量:50g 美容成分:ヒアルロン酸・ローヤルゼリーエキス・シトラスmix

 

楽天では644円。内容量は50g。

価格が安くドラックストアなどでも売っているので比較的手に入りやすいのも助かりますよね。

紫外線吸収剤を使っているタイプで、PA・SPFともに強く、ウォータープルーフなので水や汗にも強い日焼け止めです。

ちなみに、私も紫外線吸収剤が入っているドラックストアで売っている日焼け止めを1番よく使っています。

ご自宅のせっけん・洗顔料・ボディウォッシュで落とせるのも良いですね。

軽くて伸びも凄く良いので、化粧下地にもなります。

 

小さなお子さんに塗るのにオススメの日焼け止めはALOBABY!

 

紫外線吸収剤不使用

 

特に子供の日焼け止めを選ぶときは、自分よりもこだわって選びます。

 

  • 紫外線吸収剤不使用
  • 界面活性剤不使用
  • ノンパラベン・ノンアルコール
  • 無色素・無香料・無鉱物油
など。

ALOBABYの日焼け止めは、全成分が植物由来成分で作られているので安心。

日焼け止めだけでなく、なんと虫よけもしてくれるそうです。

更に、ミストタイプ。 そのため、塗るのを嫌がるイヤイヤ期の2歳くらいでもサッと塗ってあげることができるので、本当にオススメです。

楽天UVケアランキングで第1位をとったこともあるそう。

 

日焼け止め以外の紫外線対策

日焼け止めを塗る以外に、出来る紫外線対策と言えば、

  • 帽子を被る
  • 日傘をさす
  • UVカットサングラスをつける
  • UVカット機能付きのアームカバーをつける

などがあります。

みっぷう

日焼け止めにプラスで紫外線対策をすればもっと肌を守ることができますね!

最近Twitterで見かけたのですが、

今の時期でもっともUV効果の高い日傘の色が「黒」であることが分かったそうです。

日傘の色を選ぶときには、なるべく黒を選ぶのがベストだと言えるでしょう。

遮光100%はもちろん、UVカット生地(最高水準50+)を使用しているので、真夏の強い紫外線をカットしてくれる日傘。

傘を振るだけで、雨を落とす撥水性も高いので、急な雨でも安心です。

雨の日も実は紫外線が降り注いでいて、晴れの日の30%もあるんだとか

雨の日だからと紫外線対策をしないと結局シミやシワの原因になってしまいます。

みっぷう
私は日傘は黒がいいとTwitterで見たので、上記で紹介した日傘を楽天で注文して愛用しています!

また、紫外線は肌だけでなく、眼にも影響を与えます。

  • 急性の紫外線角膜炎
  • 慢性の翼状片
  • 白内障

の原因が紫外線とも言われています。

MEMO

日焼けによるシワが気になる場合は、シワ専用の基礎化粧品を使うのもオススメです。

「ネオ*わらびはだ」はシワやほうれい線が気になるかたにオススメのオールインワンジェル

世界最大の化粧品展示会で金賞をとった実力あるジェルです。

ネオ*わらびはだに含まれる『ネオダーミル』という成分は、美容整形注射と同等のシワ改善効果があると言われています。

気になるかたは、ネオ*わらびはだのシワへの美容整形級効果があるは本当?実際に試してみたをご覧ください。

目から入った紫外線で日焼け止めするって本当!?

目から入った紫外線が原因でメラニンが生成され、日焼けを起こすこともあるそうです。

目から入った紫外線のせいで日焼けした実感は分からないはず。

分からないからこそ怖いですよね。

日焼け止めを塗るだけでなく、なるべくUVカット機能のついたサングラスやメガネをするようにしましょう。

ただ、眼には元々紫外線を防ぐ力があるそうなので、日常生活においてはあまり気にする必要がないそうです。

海に行くとき、外で一日中遊ぶときなど強い紫外線に一日中あたるときにはサングラスをつけるのがおすすめです。

私は度の入っていないUVカット機能付きの伊達メガネを愛用しています。

みっぷう

車を運転することが多いので、目に紫外線めっちゃ入ってるやろうなぁなんて思いながら運転しています。そんな時には、なるべくUVカットの伊達メガネを着用して運転するようにしています。

最近話題の「飲む日焼け止め」とは?

SNSや雑誌で最近よく見かける「飲む日焼け止め」。

クリームやジェルなどの通常の日焼け止めは、全身にムラなく塗ることが結構難しかったりします。

夏になると、靴の形に日焼けしたりしませんか?

顔にはこまめに塗っていても、足や腕などはついつい塗り忘れてしまうことってよくありますよね。

日焼け止めは、2時間毎のペースで塗り直さなければいけないので、しっかりとUV対策ができていない人が多いのが現状。

私も毎日、毎日、日焼け止めを塗るものの、朝塗ったら夕方まで塗り直さないことばかりです・・・。

飲む日焼け止めサプリならば、汗をかいても濡れても大丈夫なので、日焼け止めの付け直しが必要ないと言われています。

注意

飲む日焼け止めの主な日焼け対策成分は、ニュートロックスサンと言われる成分です。

ニュートロックスサンは、シトラスとローズマリーから摘出されたエキス。

日焼けよる炎症を防いでくれるパワーがあるんだとか。

しかし、飲む日焼け止めを飲んだからといって日焼け止めを全く使わないのはNG

内側は飲む日焼け止めを、外側は日焼け止めや帽子などで対策をしましょう。

みっぷう

全身に日焼け止めを塗るとムラができやすいから、それを補う形で摂取するのがオススメです!内側と外側のWでUV対策していれば、日焼けはもう怖くないですね!口コミでは、外側だけのケアじゃ心配だから、飲んでいるという方が多かったです。

飲む日焼け止めのオススメ商品はどれ?

私がオススメする飲む日焼け止めは2つ。

ホワイトヴェールプレミアムと、ウルトラヴェールです。

スマートフォンの場合、横にスクロールできます

ホワイトヴェールプレミアムウルトラヴェール
初回限定価格2,480円1058円
2回目以降4,980円2,106円
送料300円無料
返金保証×
特典日焼け止めジェル“速攻”ウルトラヴェールONE DAY

 

太陽に負けないサプリ【WHITE VEIL Premium〜ホワイトヴェールプレミアム〜】

ホワイトヴェールの特徴は、

  1. ホワイトヴェールプレミアムの特徴
  2. 1日1回飲むだけでOK
  3. 安心・安全の日本製
  4. 90日間全額返金保証付き
  5. 女性に不足しがちなビタミン・ミネラル・鉄分など配合
  6. 植物成分から作られているから100%オーガニック
  7. 日焼け止めジェルが付いてくる

通常価格の税込7,560円が、初回限定で税込2,480円なので、67%OFFで購入できます。

2回目以降もずっとお得な34%OFFの税込4,980円。

定期コースですが、何回以上継続の決まりが一切ありません。

また、2019年に新たにうるおい成分が配合されパワーアップしました。

GLITTERなど、数多くの女性誌に掲載されています。

太陽に立ち向かう美しさのためのサプリメント!ウルトラヴェール

ウルトラヴェールの特徴は、

  1. 独自成分配合
  2. 1日あたり98円・2.5kcal
  3. プラセンタ5000mg相当配合
  4. 太陽対策サプリメントランキング1位
  5. “速攻”ウルトラヴェールONE DAYが付いてくる

通常価格の税込2,354円が、初回限定で税込1058円なので、55%OFFで購入できます。

2回目以降はずっと税込2,106円。

定期お届けコースは、いつでも休止することができるので安心です。

ホワイトヴェールに比べ、価格は安いのが特徴。

1日あたり98円と続けやすい価格なのが嬉しいですね!

まとめ:紫外線は1年中降り注いでいる!今日からはバッチリ日焼け止めだけは塗っておこう

 

外で長く遊ぶ場合には、日焼け止めを塗り、帽子をかぶり、サングラスをすれば守ってくれます。

できれば「黒の日傘」も1本は持っておきましょう。

めんどくさいと思いますが、後で私のようにツケが回ってこないためにも、しっかり紫外線対策を行うようにしましょう!

紫外線 UVA・UVB・UVCの違いについて 紫外線の量が1番多い時期はいつ?UVA・UVB・UVCの違いを分かりやすく説明する!

最後までご覧いただき、本当にありがとうございました。

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